盛りのBA・BA・BA
market
澤田酒造×光生陶苑
オフィシャルサイト

常滑で160年以上つづく「澤田酒造」。全てのお酒を、昔ながらの製法で丁寧に手作業でつくります。同じブースには日本六古窯の一つとして、最古・最大である陶都常滑で造られた光生陶苑の常滑焼きも登場。手にした常滑焼きのぐいのみで、知多酒の伝統を伝える澤田酒造手造りの日本酒や梅酒を味わってください。

澤田酒造×光生陶苑

しょうが屋木村
オフィシャルサイト

愛知の伝統野菜『金時生姜』に魅せられ親子3代、半世紀にわたり伝統的な製法で栽培を続けてきた稲沢市の「木村農園」。風味の良さと鮮やかな天然の赤色が特徴の矢生姜は、しょうゆ漬けや甘酢付け、または天ぷらにしても美味しいとのこと。ブースでは生姜ジャムにお湯を注いだ生姜湯をご用意しています。

しょうが屋木村

印屋(シルシヤ)
オフィシャルサイト

型紙を使った染めの伝統技法『注染』で、手ぬぐいやお祭りなどに使われる法被を制作する「印屋」。色鮮やかな手ぬぐいに、子どもシャツなど、使うごとに風合いがまし愛着がわいてくる商品を数多く揃えています。

印屋(シルシヤ)

ノリタケの森
オフィシャルサイト

名古屋の老舗洋食器メーカー「ノリタケ」。創立100周年の時にノリタケの森が誕生しました。1枚のディナー皿から始まったその歴史は、『ノリタケチャイナ』として世界中に知られるようになりました。
イベント当日は、絵付けワークショップを行います。オリジナルのマグカップを作りに遊びにきて下さい。

ノリタケの森

シューズ・ボナンザ
オフィシャルサイト

靴を誂える楽しみをより多くの方に。革製品が多くつくられていた名古屋西区。その伝統技術を継承した靴職人が、全て手作業によって1足ずつ作り上げる。それが“made in Nagoya”「シューズ・ボナンザ」の靴です。
当日は飛騨牛の革を使用した新作や、その他革小物が並びます。

シューズ・ボナンザ

角谷文治郎商店
オフィシャルサイト

三河みりんの仕込みは、「花が咲く頃」を選んでいます。梅と桜が咲く「春仕込み」と、菊が満開の頃の「秋仕込み」。季節の移り変わりを大切に感じとる、角谷文治郎商店ならではのこだわりです。飲めるほど美味しい本格みりんと、砂糖無添加の梅酒、期間限定の「有機みりん粕」をどうぞお楽しみください。

角谷文治郎商店

山上商店
オフィシャルサイト

名古屋市緑区の伝統工芸有松絞りの商品を企画提案する「山上商店」。熟練された手仕事で全ての工程が進められます。
イベント当日は、物販の他、体験コーナーもあり、日本全国を渡り歩き有松にたどり着いた若き職人が、有松絞りの技を紹介いたします。

山上商店

ヤマシン
オフィシャルサイト

三河で200年以上白しょうゆを造り続けている「ヤマシン」。色が淡くて糖分が高く、とてもまろやかです。素材本来の持つ色や風味を引き立たせる白しょうゆに白だし。そして新商品の「オリーブ白しょうゆ」に、白しょうゆを使った麺類も登場します。どうぞご堪能ください。

ヤマシン

野田味噌商店
オフィシャルサイト

時代の流れに左右されることなく古来の方法を守り、桝塚味噌をつくり続けてきた「野田味噌商店」。イベント当日は、豊田の郷土食の五平餅が、イベント限定として豊田ならではの「車型五平餅」として登場。お米もお味噌も串も愛知県産100%を使用しています。桝塚味噌も販売。

野田味噌商店

珈琲十分

会場となる大光院のすぐ隣にある「珈琲十分」。「直接会って話すことを一番にしたい。できるだけシンプルに、自分らしく生きていきたい」。そんな想いを持っているオーナー。イベント当日は、お店もオープンしています。珈琲で温まりながらイベントを楽しんで下さい。

珈琲十分

石黒剛一郎
オフィシャルサイト

「心を映す青」をテーマに青磁の器を作っている石黒さん。澄んだ心のようにきれいな色で気品さえ感じられます。

石黒剛一郎

桑田智香子
オフィシャルサイト

「使うもの」を作っているという桑田さん。何よりも「使うこと」を大事に考え、一つひとつ心を込めて作られた器は、持ちやすくて自然と手に馴染みます。

桑田智香子

上松香織
オフィシャルサイト

釉薬(うわぐすり)が流れたり溜まったりする、やきものならではの表現が好きだという上松さん。草花や家などの彫りの模様の器を作っています。日々の中で感じたことすべてを大切に、一つひとつ丁寧に彫られた模様からは温かい想いが伝わってきます。

上松香織

加藤徳美
オフィシャルサイト

毎日使いたい器、日々をちょっと嬉しくしてくれる雑貨を作っている加藤さん。ひとつひとつ手作りで作られた作品には陶器の素朴さやぬくもりを感じます。

加藤徳美

大須ブース

大須の街の人々が、大須のあれこれを集めた「大須ブース」を出店。昭和初期の大須の写真や地図を見れたり、オリジナルの大須みやげを手に取ったり。36年の歴史を持つ大須大道町人祭の目玉「おいらん道中」の顔出しパネルで記念撮影、高下駄を履いて八文字歩きのプチレッスンなど…。休憩できるスペースもご用意。また、このブースを拠点にBA・BA・BAのカーゴバイクも走ります! 大須で知りたい情報も、もちろんココへ! 赤い法被姿の温かい大須の人々が出迎えてくれます。

大須ブース title=


facebook

twitter

form

やっとかめ文化祭

City of Nagoya